弁護士石渡ゆきこ写真
政策
①詐欺の不安から地域を守る
特殊詐欺対策&消費者教育提供の充実。
②地域とつながる児童相談所
専門家常駐体制&南青山の地域力を活かした最新モデルで子どもの権利を守る。
③孤立を防ぐ、地域のつながり作り
地域食堂で孤食防止&孤立させない介護や育児の支援。
④つながりで助け合うマンション防災
地域の消防団との連携。各地の防災ネットワーク井同士の連携。
⑤ペットと安心して過ごせる社会
地域の消防団との連携。各地の防災ネットワーク井同士の連携。
PROFILE
プロフィール
石渡ゆきこ
1969年(昭和44年)
宮城県仙台市生まれ
早稲田大学政経学部政治学科卒業
雑誌ライター及び中高生の学習塾経営の後、國學院大学法科大学院を修了し、弁護士に。
現在は、東京弁護士会の消費者委員会に属し、集団詐欺被害などの弁護活動に取り組む。
政治BAR「溜りBAR」を不定期に開催。
土曜会法律事務所代表。
弁護士石渡ゆきこの写真
年長者も、若者も、ずっと安心して生きられる地域に。
初めまして、石渡ゆきこと申します。私、石渡ゆきこは、弁護士をしています。
皆さんは、弁護士の目の前に座る方々を、ご存知でしょうか。
私の目の前に座る方々は、詐欺にあって涙を流す年配の方や、高額なクレジットカード被害にあい、真っ青になっている若者です。

では、社会が彼らに向ける目は、同情的でしょうか。残念ながら、冷ややかです。
「気づかない自分が悪いのだろう」と。
私たちの社会は、いつから他者に対して、こんなにも冷たくなってしまったのでしょうか。

ですが、私、石渡ゆきこは知っています。表参道駅のエスカレーターまで、お年寄りを案内してあげるビジネスパーソンや、芝浦のお祭りで、子どもや若者を巻き込んで盛り上がる大人たちを。
日本の、東京の、そして港区の…私たち一人一人の心の中には、他者を思いやる気持ちが、まだまだ豊かに根を張っているのです。

私は、長年暮らしてきた港区を、年を重ねた方も、年若い人も、安心して生きられる地域にしたいのです。それはきっと、あなたが住みやすい地域だから。
あなたがこの先もずっと安心して暮らしていくためのお手伝いを、私にさせてください。
おゆき通信
おゆき通信7号
おゆき通信7号
おゆき通信8号
おゆき通信8号
おゆき通信号外
おゆき通信号外 (仮称)港区子ども家庭総合支援センター説明会報告
おゆき通信10号
おゆき通信10号
INFORMATION
お知らせ・活動
議会報告・懇親会は台風のため中止となりました。
10月12日(土) 開催予定でした、「石渡ゆきこ 議会報告・懇親会」は、台風19号接近のため、延期させていただくことにさせていただきました。

開催日時が決まりましたら、改めてご連絡させていただきます。

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
参議院選挙に国民民主党公認で立候補「水野もとこ」さんと対談をしました。
そうだ、参院選行こう!
勉強会で知り合いだったJAXAの水野もとこさんが参院選で頑張っています。私と同じく素人からのチャレンジに感じるものあり、応援対談しました(^.^)
どうぞ、ご覧ください!
→YouTubeで見る
日本弁護士政治連盟東京本部より推薦をいただきました。
日本弁護士政治連盟東京本部 推薦状
日本弁護士政治連盟東京本部より推薦をいただきました。
ありがとうございました。
街頭演説会のお知らせ
街頭演説会のお知らせ
4月14日(土)に街頭演説会を行います。

①午前10時 表参道駅 みずほ銀行前
②午後3時 田町駅 芝浦口 交番前
【応援演説】
玉木雄一郎 国民民主党 代表
宮園泰人 NITOH株式会社 代表取締役(元K-1ファイター 小次郎)

石渡ゆきこのイメージカラーである港区ブルーにちなんで、青いものを何か身につけて、ご参加ください。
石渡ゆきこの軌跡マンガ
石渡ゆきこの軌跡マンガ
石渡ゆきこのこれまでの軌跡をマンガにしてみました。
→石渡ゆきこの軌跡マンガを読む
決起集会のお知らせ
決起集会のお知らせ
3月30日(土)に決起集会を行います。

①午前11時 麻布十番駅 4番出口前(オスロコーヒー側)
②午後1時 田町駅 芝浦口(ライフ側)

石渡ゆきこのイメージカラーである港区ブルーにちなんで、青いものを何か身につけて、ご参加ください。
港区が南青山5丁目に建設を計画している(仮称)港区子ども家庭総合支援センターについて
私は昨年10月から(仮称)港区子ども家庭総合支援センターの説明会に毎回参加して、時に賛成意見や提案を述べてきました。
私が発行している「おゆき通信」にて青山の児童相談所についてご報告をしてきましたので、以下よりご覧ください。
(仮称)港区子ども家庭総合支援センターについて
SOSの伝え方、受け止め方を教えて!
宛名のないメール
主宰:宛名のないメール
ゲスト:石渡ゆきこ(弁護士、港区政を考える代表)
募集人数:10人
場所:石渡ゆきこ事務所(港区芝浦2−8−9 JMDビル1階)
日時:2019年2月24日 14時〜
会費・会場代:500円(飲み物つき)

内容:
【1部】14時〜15時
千葉県野田市で起きた、DV虐待による子殺しの事件。DVを受けていた母親のSOS。虐待の恐怖を発信していた亡き子のSOSは、なぜ届かなかったのか?
たくさんの心のSOSが投げ込まれ続けるSNS「宛名のないメール」の管理人と若者たちに教えてもらいたいのは「SOSの伝え方・受け止め方」。
石渡ゆきこ弁護士に虐待やDVの実例を聞きながら、一緒に考えましょう。

【2部】15時〜16時
宛メミーティング
宛名のないメールの利用者の皆さんと宛メについての皆さんの想いや意見を聞きます。

※時間は伸びる場合があります。

参加お申し込みはfacebookページから
宛名のないメールはこちらから
児童相談所の役割と子どもの権利@青山子どもミーティング2.5
港区と港区社会福祉協議会によるワークショップ「超高齢化社会に潜むリスクと向き合う未来の私に備える地域づくりワークショップ」に参加しました
超高齢化社会に潜むリスクと向き合う未来の私に備える地域づくりワークショップ
ワークショップでは、4人から5人が1チームになり、まずは、メンバーの共通点を見つけあい、そこから自分たちのグループ名を決めることから始まりました。
テーブルいっぱいに広げた模造紙に、『未来の私たちの備えとして、地域で必要なこと』を、皆でアイディア出し合い、書き込みます。
年代や職業と言った属性バラバラな者同士の学び合い空間でした。

詳細はfacebookページからご覧ください。
東京医大の追加合格者による2019年度入試合格者減少分を他大学医学部を含めた臨時定員増で補うことを求める、緊急要望書を文部科学省に提出
医学部の入試合格者枠の維持を求める会 緊急要望書を文部科学省に提出
2018年11月21日(水)午前、文部科学省大学振興課大学入試室に、11月7日の東京医大声明を受け急きょ結成した「医学部の入試合格者枠の維持を求める会」【朝倉幹晴(代表)本田宏医師(顧問)石渡幸子弁護士(副代表)】は緊急要望書で申し入れを行い、記者会見を開きました。
陳情した政治家名(敬称略)
馳ひろし、自見はなこ、吉良よし子、本田太郎、川田龍平、石田まさひろ、薬師寺みちよ、山井和則

詳細は船橋市議 朝倉幹晴さんのHPからご覧ください。
社会的に子どもを守る第2回ミーティングのご案内
10月14日(日)に、北青山のシナリオ・センターで2021年に南青山に誕生する港区の新施設について、港区民や港区で働くおとな、子ども好きのおとなが集まって第2回のミーティングを行います。
昨年11月に開催した第1回ミーティングでは、社会的養護の体験をお持ちのNPO法人IFCA (インターナショナル・フォスター・ケア・アライアンス)の皆さんにお話を聞き、里親制度の周知方法について、話し合いました。
第2回目は、これからの街に共生できる児童相談所を考えます。
社会的養護ってなに?という方でも、みんなでアイディアを出し合ってみませんか。
APPROACH
取り組み
弁護士として消費者被害に向き合い、被害の救済に取り組んできました。
高齢者を狙う詐欺被害、原野商法や仮想通貨取引を装った詐欺など、高齢者の大事なお金を根こそぎ奪う詐欺は絶対に許しません。
おかしいな?と思ったら、まず、消費者ホットライン【188】(いやや)に電話し相談を。
ワルモノが活動しにくい、詐欺に強い港区を目指します!
子どもたちの笑顔のために
2021年、子ども家庭支援センターや児童相談所と母子生活支援施設が一体となった新新設が南青山に誕生します。
子どもたちに笑顔を地域のみんなで包み育てていきましょう。
どう考える?成人年齢の18歳への引き下げ
民法が変わり2022年から成人年齢が20歳から18歳に引き下げられます。
そのとき、一番心配なのが消費者被害。
このまま無防備で成人年齢引き下げに進むと、18歳や19歳が高額なクレジットカード被害や詐欺に巻き込まれ、その責任を負わされてしまいます。
若者の消費者被害をストップ!若者の生活を守る港区に!
災害時はペット同伴避難所の開設を
西日本豪雨にお見舞い申し上げ、復興を祈ります。
災害ボランティアに行った友人から一葉の写真をいただきました。
熊本地震まで避難所ではペットは家族と離され体育館の外のゲージに入れられるのが通例でした。
今回、倉敷市・総社市で初めて、家族と共に暮らせるペット同伴避難が認められたとのこと。
ペットを飼うご家庭も多い港区でも災害時の施策としてペット同伴避難所を開設すべきです。
保証人不在被災者支援制度を港区でも
熊本県は熊本地震の被災者に対して、平成30年8月から保証人不在被災者支援制度を開始しました。
保証人がいない被災者が民間賃貸住宅に入居を希望の場合に、関係機関の支援を受けて生活再建が図れます。
一人世帯の多い港区でもしっかりした保証人不在の被災者支援制度を作りましょう。
マンション防災に強い港区へ!
マンションの多い港区では、マンション防災の備えも必須です。
特に中古マンションにおいて進みくいのが標準管理規約の変更です。
保存行為や専有部分への立ち入りに関して、災害を想定して規約に改正する必要があります。
区が率先して啓発しましょう。
(NPO法人かながわ311ネットワーク・マンション防災チームの坂井誠仁さんにアドバイスをいただきました)
被災者向けローン減免制度の周知を
災害で自宅がなくなった場合、残ローンが残っていたとしても2016年よりローン減免される自然災害債務整理ガイドラインが発表されました。
同様に個人事業主のために借りている事業ローンが減免されるケースもあります。
この制度は自己破産と異なり、制度を利用した後でも新しくローンを組むことが可能です。
このように必要な情報でも区民に十分に届けられていないと感じます。
必要な情報が必要な区民に届く、頼もしい区政を!
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